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和漢診療について(次回は平成30年03月04日です)

現在の西洋医学的なアプローチでは治療が困難な疾患・症状に対し、漢方治療が驚く程効果を示す事があります。治療(証をとる)には、舌を見たり(望診)、脈を診たり・腹部の触診(切診)など、十分な知識と経験が必要です。
富山大学和漢診療科 助教 野上達也先生に富山からお越し頂き、ご指導頂いております。ご専門は、漢方診療全般、膠原病、アレルギーなどです。

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